スポンサーサイト

--.--.--(--)

『スポンサー広告』 Comment-Trackback-
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
頂 2014(2日目)

2014.09.13(Sat)

『2014 LIVE / EVENT』 Comment(0)Trackback(0)
はい、こんにちは。


カラオケに行ったのだ。

しかも、普通のカラオケではなく
「自称:上手い」の男7人が集まってノド自慢!
なんならグランプリを決めちゃう!
っつう企画に誘われ(巻き込まれ)て、
楽しんできたのです。真夜中に。

半分が、ほぼ初対面の方々だったけど、
ホント皆さん上手でしたねー、俺は反省しました。
んま、「オレ上手いぜ」なんて一言も言ってないから
反省しなくても良いんだけど(笑)
たださー、足りないのよ、俺にはさー、色気が!色気が!!
2回言ってしまうほどですよ。

聴いてる側が「こりゃモテるわ!」って思ってしまうような、
歌い終わったあとに「エロいっすね!」って言われるような「艶」。
ナイよなー、俺には。E※ILEとか歌わないもんなー。
いいなあー、色気。

PHOTO

ちなみに誰にも言ってなかったけど、
この日、今年いちばん喉の調子が良くって、
緊張してたけどスゴく気持ちのいい時間なのでした!
6人のサムライの皆様、また誘ってください!
(その時の様子はコチラのブログで!)


そのサムライ達の中に、音楽の趣味が合いそうな方が居て、
「ペトロールズが好き!」ていう話になったのだ。
ペトロールズっていうバンド、
気になったまま なかなか観る機会がなくて、
ようやく6月8日にライヴを観ることができたのです!

というのは、静岡で開催されたフェス
頂 2014(2日目)に行ってきた!っつう話。

ITADAKI2014

前日まで あまりにも天気予報が曖昧で、
なかなか決断できないでいる自分に、
現地にボランティア・スタッフとして参加してる友人が
Facebookにあげた青空!即決断!チケット即購入!
もう距離なんてどうでも良くて、とにかく音を浴びたい!
っつう音欲の塊だったワタクシに蓄えられた日頃のストレスは
「勢い」という翼に変わり、
片道300キロが全く苦じゃなく飛び立つのでした。

そして肌寒くてどんよりした千葉を抜けたら快晴!
最高のフェス日和!!

ITADAKI2014

ITADAKI2014 ITADAKI2014

ライヴと言えば、Rickie-Gでゆる~くジーンと沁みてみたり
(穏やかな音色を奏でていたバイオリンはNabowaの方でした!)、
考えたらバンド編成を観るのが初めてだったLeyonaがスゴく新鮮で、
この日以来ちょいちょい部屋で流れるようになりました。
この人みたいな存在って、そういえば居ないよねー。

ITADAKI2014
(↑カッコ良すぎるキャンドル・ステージ!!千葉からはYUGEN GLASSさんが装飾に参加!)

ITADAKI2014 ITADAKI2014


んで、待望のペトロールズ
今年いちばんのヒット!
でも過去に発売した音源が生産されてないようで追えない…(涙)

チカラを抜いてるように見えて、
気持ちいいギターとコーラス・ワークは本当クセになる!!
実は、ギターの人は東京事変に参加していたり、
林檎ちゃんのアルバム「三文ゴシップ」に入ってる
「丸の内サディスティック(EXPO ver).」を手掛けていて、
一部では変態ギタリストとして有名なんだとか!
…自分、勉強不足でした。




それから、あらかじめ決められた恋人たちへ
数年前よりもスケールアップしててビックリしたり、
SOIL&PIMP SESSIONSはタブゾンビのソロ・パートで
YAH YAH YAHを演ることにより会場が全員
拳をあげてヤーヤーヤーしたり(笑)、
かなーり楽しんでからのーー

ITADAKI2014


クラムボン!!


しかも日が沈んでゆくタイミング!
まちがいなく、この日の個人的ベストアクト!

「パンと蜜をめしあがれ」から始まって
「はなればなれ」「波よせて」!!
ひゃーー!ニヤニヤするぜっ、この選曲!!
心より発狂いたしました。
どうやら本人達も楽しかったようで、
郁子ちゃんが前に出てきてハンド・マイクで歌い出す!
というハプニングがあったり(笑)、
新旧の名曲を演ってくれたのでした!

と言っても、クラムボンは初期しか追ってなかったので、
その日に聴いて うろ覚えの歌詞を
クラムボンが好きすぎて どうにも止まらない友人に即送信!即返答!
ライヴで気になった2曲に正しく導いてくださいました!
ありがとうー、友よ!


というワケで本日は、
教えてもらった内の一曲であるコチラを置いてどろんいたします!
「クラムボンは、カワイイというか、カッコいい。」
コレは今後も言い続けようと思う。


クラムボン 「Re-Folklore」



ではでは!



スポンサーサイト
トラックバックURL

http://yoshimoto12326191.blog.fc2.com/tb.php/42-36a5cf47

トラックバック
コメント
管理者にだけ表示を許可する
 
▼ プロフィール

ヨシモト・イシハラ

Author:ヨシモト・イシハラ
 
ただただ音楽中毒。
人格の95%を友達・音楽・
ライヴ・映画・お笑い…で構成。
残り5%は弱気。
もれなく喘息持ち。
そして激しく汗っかき。
いろいろ告知する男。

J-POP全般と洋楽HIPHOP、SOUL、WORLDを中心に
時々SOUND TRACKを聴きつつ
まだまだ、ひたすら耳は貪欲。

ヨッチャンと呼ばれ、
手書きでPOP書いたり、
看板書いたり、
たまにイベント仕掛けたり、
主に楽しい場所に出没。

嗚呼、愉しき我が心。

▼ 最新記事
▼ 最新コメント
▼ 最新トラックバック
▼ 月別アーカイブ
▼ カテゴリ
▼ 検索フォーム
▼ RSSリンクの表示
▼ リンク
▼ ブロとも申請フォーム
▼ QRコード
QR

pagetop ↑

Copyright © 2017 ヨシモト・イシハラ all rights reserved.
Powered By FC2 blog. Designed by yucaco.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。