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千尋 with 長崎真吾 ライヴ

2014.04.06(Sun)

『2013 LIVE / EVENT』 Comment(0)Trackback(0)
はい、こんばんは。


疲れ、なのだ。

職場にて、遠くに貼ってある紙を見ながら
「あれ何て書いてあるか読めます?」と聞き、
「あー、ギリギリ読めますよー」と言われ、
「へえ~、〇〇さんって結構、目いいんですね~」
というような会話をメガネをかけた人とやりとりしてしまいました。
人によっては怒るよね。
何してんだ俺は。アホだ。

少し休みたい。
ぜったいに後悔するんだけど、ボーっとしたい。
というかジッとできない性格だから
全くもって無理なんだけど、そういうの。

でも去年、一日だけ、
ひたすら海を眺めることができた日があった。
イベントの準備をしつつだけど、
それはそれは贅沢な時間で
「天国」とか「楽園」とか、そういったレベル。

波音日和2013

そういえば昔
「天国の入口、終わりの楽園」ていう映画があったよね。
んま、ソレについて話を広げるつもりはないんだけど(笑)。

去年夏に、千葉県南房総市にオープンした
ギャラリー&カフェ 波音日和
そこの店主であるTonmanさんから
「呼びたいシンガーがいる」という提案・相談を受け、
コソコソお手伝いさせて頂きました!
というか、お世話になってますので、恩返し!

っていうのは、
去年の12月21日に千葉県南房総市で行われた、
千尋 with 長崎真吾ライブ!の話でございます!

波音日和2013

「準備があるので少し早めに行きます」とか言って、
自分がセッティングするものなんて、
おいしい休日さんから借りたガーランドくらいなもんで、
あとは音響担当の先輩やアーティストを待つだけ(笑)。
その間は話したり、時々ビーチを歩いてみたり…
こんなリゾートっぽい贅沢な時間は、
今までの人生にあったかなあ?…多分ない。

波音日和2013

波音日和2013

波音日和2013 波音日和2013

波音日和2013 波音日和2013

お手伝いするにあたり、フライヤーなんかを配りながら、
色んな人に「(そのお店は)どんな所なの?」と聞かれた時、
「夕陽が最高なんスよ!」って言いふらしてたけど、
その期待を全く裏切らない、遠くで燃えまくる夕陽に
感動と一年の反省みたいな気持ちがググッと押し寄せてきて、
放心状態と言ってもいいくらいボーッとしたりもした。
ちょっぴり涙ぐんだりもした。
色々あったからね、その一年は。

波音日和2013

波音日和2013

波音日和2013 波音日和2013


真っ赤な夕陽が沈んだ頃から始まった
千尋 with 長崎真吾のライヴが、これまた素ん晴らしかった!!

波音日和2013

普通に弾いてるように見えて、一瞬「今どうやってたの!?」
みたいな演奏を聴かせてくれた長崎真吾さんは、
あらゆるミュージシャンから熱い支持を受ける凄腕ギタリスト!

歌うたい千尋さんはゆっくり歌いあげ、
時に語りかけ、時にポップに歌を聴かせてくれたのでした!
(新曲も演ってたような?)

波音日和2013

小さい店内は、わりと大人しめだったけど、
大人しかったからこそ響く歌もあったし、
生で観れて良かったなあー!

会場や配信でしか買えない
長崎さんのCDも、ついに入手!かなり嬉しい!!

ライヴが終わった頃は、
昼夕とはまた違った表情の、星がキラキラする夜空!
海を目の前に、太陽から星、そして最高の歌までを体験できた一日。
贅沢すぎるでしょうよ、こんなの!
色々あった一年の、自分へのご褒美ってことで
受け入れることにました、図々しく(笑)。

お手伝いとはいえ、
こういう機会を頂けた波音日和=Tonmanさんに感謝!
そして、声をかけて参加してくれた先輩や、
年末だってのにボードをかついで波乗りしてた友人、
遊びにきてくれた友人達…本当ありがとうございました!!

とにかく波音日和は、
これからの季節が本気でオススメ!
俺も近々、遊びに行こうと思います!


というワケで本日は、
千尋さんがツイッターでオススメしていた
こちらのアーティストの音源を置いてどろんいたします!
何回も聴いてしまうくらいカッコイイっす!!


Massan × Bashiry「Timely」



この記事で、2013年のネタが終わったのだ!
ついにリアルタイムなブログになる!
できれば頻繁に更新したい!
そうしたいんだ、俺は!!(←暑苦しい)

そう決意を固める春の夜でございます。


ではでは!


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十六夜JAM (青谷明日香×ヤマカミヒトミ×近藤康平)

2014.03.16(Sun)

『2013 LIVE / EVENT』 Comment(0)Trackback(0)
はい、こんばんは。


疲れ、だ。

先日、袖をまくってるのに、袖をまくろうとして、
腕の皮膚をつまんでしまったのだ。

つまんでしまった時の自分の残念さに、
初めて「疲れ」という言葉に甘えてみようかな?と思ったのです。
そう、俺は疲れている!みんな疲れてる!
休みが必要だ!テレビもそう言ってる!
珈琲で一息入れろと言ってる~って歌があったよね。
まったくだ。

そう思うと、良いライヴをのんびり観れたコノ日は、
あまりにも贅沢な時間だったなー。
っていうのは11月24日に開催されたイベント、
十六夜JAMの話なのだ。

十六夜JAM

十六夜JAM 十六夜JAM

千葉県長生郡にある、
のうそんカフェnora(FARM CAMPUS)で行われた
2部構成の青谷明日香×ヤマカミヒトミのライヴは、
少しメンタルが弱ってた自分にグッときちゃう内容で、
あぐら(時々、正座)で集中して聴き入ってしまいました。

十六夜JAM

十六夜JAM 十六夜JAM

一曲目から新曲だもの。
その他にも次のアルバムに入るのであろう歌たちを2~3曲演ってた気がする。
んで、お馴染みの曲たちも、この2人ならではのアレンジになってて、
それは一昨年に同じ2人で行った
千葉市のBar Byronの時とは また違う感じで、
ゆるい会場に合ってたと思う。

もうね、とにかくね、この日初めて聴いた新曲「南風」!
コレ発売前から大好きになってしまいました!!
あーー、ニューアルバムが待ち遠しい~

明るい時間に始まったイベントは、
日が暮れる時間に休憩をはさむというニクい演出!
外の夕暮れグラデーションが素晴らしかったな~

十六夜JAM 十六夜JAM

2部では、ライヴ・ペインティングの近藤康平さんが参加!
素手で書いてゆく姿と、演奏される歌によって変化してゆく絵は、
ひとつの物語を見てるようで全然飽きない!
ぐるぐる展開する絵は、途中でピアノを弾く女性になったり、
最後は森の中に立つ人になったり!

十六夜JAM

十六夜JAM

会場があまり広くなかったのもあって、
演者の目の前に座っちゃったから、なんとなーく気まずくて(笑)、
なるべくライヴペイントばかり観てたけど、
会場とアーティストが とても良いバランスで素敵なイベントでした!

十六夜JAM
↑完成した作品を何故か下アングルから写真を撮りたがる友人2名。(笑)

なにやら十六夜JAMは今年、
こっそり一歩前進を企んでいるようです!
そこにも期待したいところ!
(その前に十六夜ネタをもうひとつ更新予定!)


そして最近 Candle JUNEさんがJ-WAVEにゲスト出演した際、
青谷明日香さんの歌を流したという話が
自分の周りで飛び交ったのですが、
青谷さんは震災以降、何度も被災地に足を運んでるんですよね。


というワケで本日は、
野外イベントに引っ張りだこの3組からなる
育ち続ける、地球さんの唄。地球さんへの唄。
この名曲を置いてどろんいたします!

コレをまだ生で聴けてないことがホントに悔やしい!!


「SONG OF THE EARTH」 ラビラビ×青谷明日香×小久保淳平



ではでは!



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山のおんぶ準備+ムシオクリ

2014.03.04(Tue)

『2013 LIVE / EVENT』 Comment(0)Trackback(0)
毎年、千葉県山武市にある
さんぶの森公園で開催されている
体験型音楽祭 山のおんぶ

その前夜祭である10月19日、
田の豊作を願う伝統の火祭り=
「ムシオクリ」の写真がカメラからたくさん出てきた。
というより、翌日の「山のおんぶ」のために
寝ずに動きまくって準備をしていた
みんなの姿がカメラに残ってました。

残念ながら10月20日の「山のおんぶ」当日は
大雨の影響により、屋内での縮小開催。

急な変更でみんなバタバタだったね。
自分は実行委員ではないけど、片足突っ込ませて頂いてるし、
仲間がワイワイ楽しみながら会場を作ってる姿(写真)や
色とりどりのガーランドを見ると、
悔しさが今も込み上げてくるのです。が!
これも良き思い出!ってことで公開します!


―体験型音楽祭 山のおんぶ(前日・準備)―

山のおんぶ2013

山のおんぶ2013

山のおんぶ2013

山のおんぶ2013

山のおんぶ2013

山のおんぶ2013

山のおんぶ2013

山のおんぶ2013

山のおんぶ2013

山のおんぶ2013

山のおんぶ2013

山のおんぶ2013

山のおんぶ2013

山のおんぶ2013



―ムシオクリ(山のおんぶ前夜祭)―

ムシオクリ2013

ムシオクリ2013 ムシオクリ2013

昔、九十九里で行われていた伝統的な祭りを
「山のおんぶ式」に再現させるムシオクリ

第二回の今回は、前回やった
「トシオトコ達による餅投げ」もないし、
少しお客さんが減っちゃうかも?
なんていう関係者の予想もあったけど、
それを見事にひっくり返し、親子も含め、
たくさんの人たちが足を運んでおりました!

ムシオクリ2013

ムシオクリ2013

ムシオクリ2013
↑山のおんぶのフライヤー・デザインにも関わるOZ/尾頭/山口佳祐氏!

ワークショップや紙芝居やライブ。
翌日に向けて進むライヴ・ペインティング。
会場の時間がゆっくり流れてる間に日は暮れて、
櫓に火をつける準備。

この時、「くるよ、くるよ!」ていう気持ちが
会場をひとつにしてる気がする。

ムシオクリ2013

そして点火!!

ムシオクリ2013

ムシオクリ2013


やっぱり一瞬だったなー。
櫓は前回よりも高くした、ていう話を聞いた気がする。
それでも一瞬だった。あたりを真っ暗にしながら。

その後に、ふわっと灯る灯篭がキレイだった。
色んな角度から撮ってみたけど、上手く撮れなかったなー。

ムシオクリ2013

第二回にして、彩り方が進化したムシオクリ。
今年はどうなっていくのか、かなり楽しみです!

ムシオクリ2013


そして去年、中止ではないものの、
縮小開催になってしまった「山のおんぶ」。
関係者の皆様!今年は、うっかり雨が降っても
完全燃焼できるような姿勢で、2013年のリベンジやりましょうね!
ワタクシも協力させて頂きますっ!


というワケで本日は、
山のおんぶ当日は搬入搬出係で、
あまり細かく全体を見れなかったけど、
ライヴ会場に一瞬だけ入ったとき聴けたコノ歌を置いてどろん!
この動画、何回見ても楽しい~


「財布の中には もう40円」 青谷明日香



ではでは!



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夜パラ

2014.02.12(Wed)

『2013 LIVE / EVENT』 Comment(0)Trackback(0)
はい、こんばんは。


先輩に「人生を変えた一枚(音楽)」を
みんなで持ち寄ってワイワイしようよ!というお誘いをうけている。
ハッキリ言って面白そう!

でもコレ、本っ当に難しいお題なのだ。
音楽が好きな人なら分かると思うけど、
音楽って、なにかの節目節目で、誰かのアノ曲に救われたり、
たまたまFMから流れてきたアノ歌に背中を押されたりするから。
それぞれ思い入れがあるよね。

だけど、時々ふと考える事もあって、
「これは手放せないなー」って思うアルバムもある。

kuwatakeisuke

中古CD屋なら100円以下で買えちゃうかも知れないけど、
自分にとっては聴きだすと止まらなくなる一枚。

そういう話を誰かと共有できるのは、とても刺激的で面白い。
ありがたい事に周りから「詳しい人」て思って頂けてるけど、
まだまだ知らない音楽あるもんね、新旧問わず。

って、あまりにも真面目な話になっちゃうから、
この辺で辞めとくけど、もし、
その会に参加できたら、またここに綴るとします。


ようやく去年の夏の話が終わったので、
秋の話がしたいんだ。させてくれ。


10月13日、千葉県館山市で行われた
夜パラに行ってきた、っつう話でございます。

夜パラ2013

前々から名前だけは知ってたけど、
なぜか今まで行く機会がなかった南房パラダイスを会場に、
音楽あり!マーケットあり!落語あり!
色んな娯楽を詰め込んで入場無料!

仕掛けてるのは、千葉を代表するフェスの一つ
海辺の音楽祭 あわのネを作っている面々!
そこに最近仲良くさせて頂いている
DJ AUTOくんの出演決定となれば行きますよ、勿論!

巨大なビニールハウス?の中には、
人間より身長の高い緑がグングン伸びてたり、
かな~り緑が広がってるんだけど、その通路でマーケット!

夜パラ2013

夜パラ2013

夜パラ2013 夜パラ2013

夜パラ2013 夜パラ2013

雑貨やフード、マッサージやキャンドル!
長い通路を歩いた最終地点には映像なんかも流れてて、
色んなジャンルが目白押しでスゴイな、夜パラ!

夜パラ2013 夜パラ2013

夜パラ2013
↑すぐ上の写真は、南房総・館山を拠点に大活躍のWaxart Suji作品!

音楽(ライブ)といえば、
外のドームをステージにして、ゆるゆる盛り上がっておりました!
少し?だいぶ?照明がない中で(笑)、
Auto&Tatsuyama Ippeiー!! がんばってた!
シリアスだったり、心地良かったり。

夜パラ2013


↑AUTOくんの音源は、ぜひ動画で~!

その他にも、ディジュリドゥ奏者が2人いる
Gipsy didgeとか善戝和也さんもライブしてたけど、
個人的な裏目的がサラーム海上さんのDJ!

会場をウロウロしてたら、すっかり忘れてて、
残り数分のタイミングで観る(聴く)ことができました!
まさか、千葉の最南端で観れるなんて嬉しすぎる!(涙)

夜パラ2013
↑よろずエキゾ風物ライター。J-WAVEのTOKIO HOT 100なんかにも時々登場!!

俺は行けなかったけど、このあと12月には、
この会場を使ってプラネタリウムなんかもやったみたいだし、
館山おもしろいな。なんなんだ、この熱さは!
今年も楽しさを求めて追いかけてゆきます!

そして、この日、乗せてってくれた先輩にも感謝!
「人生を変えた一枚」なんて難題を投げてきたのは、
なにを隠そうコノ人だ!(笑)


というワケで本日は、
人生を変えた一曲ではないけど、
うっかり一度聴くと、何度もくり返し聴いてしまう
このキラーチューンを置いてどろんいたします!
この歌、何度聴いても好きだーー

「ライオンの子」 Spinna-Bill&Cavemans



ではでは!



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あわのネ 2013

2014.02.02(Sun)

『2013 LIVE / EVENT』 Comment(0)Trackback(0)
はい、こんにちは。


ドラマが好きだ。

先日、友人宅にオジャマした際、
「あのドラマ好きだったー!」な話題で
盛り上がりすぎて、うっかり23時まで滞在。
それぞれまた見たいドラマが違うので、けっこう面白かった!

個人的には(世代的にも)木村拓哉の「ギフト」が見たくて、
「あのポラロイド・カメラがカッコ良かった!」とか
「あの回が好きだった!」なんてのを熱弁しちゃったんだけど、
どうやらDVD化されてないようで、すっごく残念なのだ。→理由

人気ドラマだっただけに影響力は大きいと思うけど、
誰かの何かで面白いことや楽しいものが無くなってしまうのは、とても悲しいよね。

はい、今日もコレとは全く関係ない夏の話をします。
これが一番悲しいです。


2013年9月22日、千葉県館山市で開催された
海辺の音楽祭 あわのネに行ってきたのだ!

あわのネ2013

あわのネ2013

前回と前々回が沖ノ島という「歩いていける無人島」での開催。
今回は場所が変わると聞いてたので
どうなるんだろ?って思ってたけど、
もろ海の真横で、前回よりコンパクトだけど濃厚!

あわのネ2013 あわのネ2013

入場料が無料でありながら、
ステージ(演奏する場所)が4つもあったし、
地元の?バンドやフラダンスチームとかも出演してるから、
俗に言う「夏フェス」に興味がなくても、
かなり楽しめるお祭りだったと思う!

あわのネ2013 あわのネ2013

あわのネ2013 あわのネ2013

お目当てと言えば、
ここ最近どんどん注目度が上がっているトレモノ
一度、終電に間に合わず、「うわ、すごくいい声してる!!」と
背中で感じながらイベント会場をあとにした事があって、
今回は絶対に観てやるんだ!と心に決めてたんだけど、

いやー、ポップで最高!!
「沖縄出身」ていうほど、沖縄っぽさは出してないけど、
海とか夏とか、そういうキーワードにバッチリはまる!
音が陽気だし声はハナレグミ寄り?で、
聴いてて楽しくなる声って素敵だよね!
全力で歌ってる姿もカッコ良かった!

あわのネ2013

わりと「聴く」感じだったお客さんも、
みんな最後は手を上げて盛り上がってたもんなー
こういう所にアーティストの実力と魅力を感じます!
吉祥寺あたりでは頻繁にライブやってるみたいだけど、
また観たいな~!

あわのネ2013

あと野外イベントには欠かせない存在のラビラビ
この日は、いつもと少し違って
エレクトロで大人しめな感じ?だったけど、
お客さんの集まり方と待ってました感がスゴイ!
だからラビラビっていうだけで盛り上がっちゃう!

あわのネ2013

というか、あわのネに来てる人達はテンションが高い!(笑)
昔からある地元のお祭りみたいな、ムンムンとした夏を感じる!
近頃は自分の地元の祭りに行かなくなったせいか、
それが ちょっと懐かしくもあって、
やっぱ好きだな~、あわのネ!

今年は9月開催予定だとか!


というワケで本日は、コノ日のお目当てだった
こちらのバンドのPVを置いてどろんいたします!

「ナチュラル」 トレモノ



そろそろ夏から秋の記事に変わってゆきます~
なかなかブログが年を越せない…(汗)

ではでは!



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▼ プロフィール

ヨシモト・イシハラ

Author:ヨシモト・イシハラ
 
ただただ音楽中毒。
人格の95%を友達・音楽・
ライヴ・映画・お笑い…で構成。
残り5%は弱気。
もれなく喘息持ち。
そして激しく汗っかき。
いろいろ告知する男。

J-POP全般と洋楽HIPHOP、SOUL、WORLDを中心に
時々SOUND TRACKを聴きつつ
まだまだ、ひたすら耳は貪欲。

ヨッチャンと呼ばれ、
手書きでPOP書いたり、
看板書いたり、
たまにイベント仕掛けたり、
主に楽しい場所に出没。

嗚呼、愉しき我が心。

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