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EGO-WRAPPIN' memorial live 日本武道館

2017.02.28(Tue)

『2016 LIVE / EVENT』 Comment(0)Trackback(0)
はい、こんばんは。


そういえば近頃、音漏れを聴かなくなった気がする。
前は電車でもバスでも、窓に寄りかかる疲れてそうな若者の
イヤホンからは音漏れは付き物だったのに。
スチャラカ、スチャラカ。
あまり携帯音楽機器に興味がないので、
性能が良くなったのかな?と勝手に解決済みなのですが、
そうなると車からの音漏れが問題なのだ。
思ってる以上にドアは薄く、思ってる以上に外に聞こえている。

先日、歩いていたら、横を通り過ぎた「夜露死苦」系の車から
クラシックが大音量で漏れていて不可解な気持ちになったり、
会社の駐車場では後輩の車から
濁音でしか表現できないほどの轟音が漏れていたのだ。
大人しかった彼に何が起きたのか。
チャットモンチーが好きだって言ってたのに。

自分も気をつけなければならない。
仕事帰りのコンビニの駐車場、隣に止まった上司が車から降りて、
窓越しから手を振ってくれたのだけど、
たぶん漏れてたと思う…「結婚しようよ」。
ちなみにハンバートハンバートによるカバーだ。
最近も同じく漏れていただろうよ…「みずいろの雨」。
これに関しては中納良恵のカバーであることを強調したい。
人生で2番目に好きなシンガーは中納良恵さんです。
これは何回でも言っちゃうぜ。

そんな中納良恵が在籍する
EGO-WRAPPIN'の日本武道館ライヴに行ってきたのだ。

2017022801

2017022802
(↑20周年記念本には、森ラッピン×知久寿焼(元たま)×佐藤良成(ハンバートハンバート)の対談!)

いくら20周年記念だからって会場が大きすぎるでしょーよ。
と思うておりましたが、本人たちもインタヴューで
「日本武道館を目標にしてきたワケではない」みたいなことを言っていて、
あるライヴ動画(某レコード店の屋上かな?)を観たら
「チケット予約したよ!」という観客からの声に
「焦らなくても取れるでしょう!」と返してしまう(笑)。
そういう正直なところも含めて、やっぱ彼らが好きだ。

メモリアル・ライヴ。
彼らが(彼らに)関わってきた面々と言えば
魅力的なアーティストばかりで、これまで一緒に演った人を考えると、
今回は錚々たるゲストが出てくるかも?と
少し期待してたけど、良い意味で裏切られました。
お世話になっているドラマーを3人ゲストに招く構成。

そうだよね、その辺のチャラチャラした若手と違って
feat.を全員集合みたいなことはしないのだ。尖ってる!
それに20周年を記念したベスト盤にカバー盤が付いてるのに、
一曲もカバーを演らないというセットリストも尖ってる!
アンタたち、ギザギザハートの子守歌より尖ってますよ、マジで!
てか、ぜんぜん媚びてないんだよね。ホントかっこいい!



20年を振り返るような曲目は初期の音源も多かったりで、
個人的にずーっと生で聴けるのを楽しみにしてた
「Byrd」とか「水中の光」、そして一部分をアカペラで歌い上げた
「色彩のブルース」には鳥肌を立てて聴いておりました。
代表曲も ほぼ網羅してたし、武道館に負けてなかったと思う。
(ホントは顔の表情が見えるくらいの会場で観たいけどねー)

ただ、ワタクシ実は…、歌ってほしかった曲が一曲ありましてね。
是非これ(下の動画)を聴きたいので、
これまた会場に行かなきゃいけないなあーと思っていて、
21年目の彼らも追う決意をここに表明いたします!


というワケで本日は、
初期のミニ・アルバム(廃盤)収録曲であり、
メジャー1stアルバムで新しく録り直ししている歌。
20年を総括する上で、何故これを歌わなかったのか。
不思議でならないコチラを置いてどろんいたします!


EGO-WRAPPIN' 「Calling me」



そーいえば、会場には音楽好きの友人たちが別々で来ていて、
ステージ上で森ラッピンが「最後に一曲かけて良いですか?」つって
レコードに針を落とした曲を友人の一人が調べてくれました!
コチラだそうですよ、奥さま!

Margie Day / Much Too Long
https://youtu.be/CWafvUESSW0


ではでは!





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everyone -ECHO UNITED-

2017.02.13(Mon)

『2016 LIVE / EVENT』 Comment(0)Trackback(0)
はい、こんばんは。


「周りに話しても伝わらないから。」
と言って、趣味を打ち明けない人が居る。
きっと一度は打ち明けたものの、
相手のリアクションが薄かったり
そのまま会話が広がりを見せなかったからだと思う。
わかる!
とくに音楽好きのワタクシは何度もソレを経験している。
打ちのめされている。血だらけだ。

会社の休憩時間にPCで動画を見ながら
「俺、ハナレグミとかエゴラッピンが好きで――」
「サケロックていうバンドの星野源が――」
と話してみたならば、「さっきから何言ってるんですか?」
と苦笑いされたことがある。血だらけだ。
んまあ、でも分からない人からすれば、
ちょっとした呪文にしか聞こえないかも知れない。(笑)
ハナレ グミサケロ クエゴラピン…

あのコは覚えているだろうか、
今すっかり時の人となった星野源を薦めていた先輩(俺)のことを。
名曲「くだらないの中に」が発売された頃の話だ。

伝わらなくても言い続けた方がいい。
「気の合う友達って、たくさんいるのさー、今は気付かないだけー」
と忌野清志郎パイセンも歌っておられる。
言い続けてると、そのうち誰かが気づいてくれる。
見つけてくれる。紹介してくれる。面白がってくれる。
そうやって何とか生きてきたワタクシです。(笑)

2017021201

同じような音楽を聴く仲で、
会うと「これ聴いた」とか「あれ観に行った」とか
情報交換が尽きない友人が去年、急にスイッチが入ったらしく、
Bar Byronで自主企画「everyone」を立ち上げ、二度開催!
どちらも「いいとこつくねえ~!」というバンドを呼び大成功!
そんな彼も音楽話で距離が縮んだひとりだ。

12月に行われた第二回の出演はECHO UNITED
メンバー全員が観客の心を躍らせる様々なバンドに在籍。
例えばベースの方は、パッと思い浮かぶだけで
3組以上のカッコいいバンドで音を鳴らしている。
そのほかも多忙なプレイヤーばかり。
スーパー・バンドでございます、ホントに!

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SKAを軸にエキゾチック。
それでいてジワジワくる「和」っぽさと場末感。
なんなんでしょうね、このカッコよさは。
後半は少しアドリブを入れてるのかな?って思うほど
楽しげな表情で演奏しとりました。

お客さんも けっこう入ってたしなー
同じサイズのイベントをやることがある自分としては
ちょいとヤキモチですよっ!(笑)

そして、なにより!
主催である友人が一番楽しんでた!
前回は周りに止められるほど楽しんでた!(笑)
でも、主催者が楽しんでるイベントっていいよね!
きっと出演する側も、その方が うれしいはず。
また、いいとこついてくる第三回を期待してますよ、ワタクシは!


というワケで本日は、
ECHO UNITEDのギタリストでもある
長久保寛之さんソロ名義のこちらを置いてどろんいたします!
ディズニー「白雪姫」の曲をSKA調で夜っぽくカヴァー!
かっこええー


HIROYUKI NAGAKUBO 「someday my prince will come」



ではでは!





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Forest Jam Grande 2016

2017.02.05(Sun)

『2016 LIVE / EVENT』 Comment(0)Trackback(0)
はい、こんばんは。


ついに恐れていた連絡がきてしまった。同窓会の連絡だ。
会費10000円という信じられない高額設定。
そこだけ切り取ると、頭のいい高校を卒業した者たちが集まる
華やかでセレブなパーティーを想像しがちだけど、その真逆なのだ。
頭の悪い高校(ワタクシは男子クラス)だからこそ思いつくのか
コンパニオン付き、である。
久しぶりに会った友達と話したいのに
次なに飲みます~ぅ?とか言って会話に割り込むんじゃないよ!
どーでもいいんだよ野球拳なんか!
そんな残念な記憶しか残ってない。ヒドすぎる。
今回は行かないつもりなのだ。

わかってます。いくら同い年と言っても、
環境が変われば価値観も遊び方も変わるもんですよ。
お金と時間に余裕があれば出来るだけ楽しいことに使いたい。
オレの場合は音楽のある場所。
例えば野外フェスとか。

2017020501

去年11月に、いすみ市で4年ぶりに開催された音楽祭
Forest Jam Grande 2016はホントに充実していて
良い意味でお腹いっぱい、満たされ疲れしたほどでした。

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(↑RIDDIMATES)

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(↑金佑龍 キム・ウリョン)

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(↑光風&GREEN MASSIVE)


「全国各地を飛び回る実力派」と
「名前は知ってるけど観たことない」のバランスが絶妙で、
「お祭りのベテラン」から「今まさにグイグイきてる層」が
コンパクトな会場でひしめき合ってるイベントは、
関東でも数少なく、まちがいなく千葉ではココだけ。だと思う。

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ちなみに個人的なベストアクトはThe Minimalize meets 山崎円城
友人と談笑してたら
遠くから聞こえてくる不良(ワル)そうなベースの音!
あまりのカッコよさにステージ前は硬直状態で、
周りから出てくる言葉といえば「…やべえ」だった。

こーいうグッときた音楽に出会うと
「聴いてみなー、すごく良いよ!」と周りに言いふらす俺なのですが
残念ながら音源がレコードでしか発売されていないので
こればっかりは生で味わってほしい。

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生で味わってほしかったと言えば、
20代前半に何度かライヴを観に行ったことがあるトリオ
NOISE ON TRASHの この日限りの復活!
野外フェスらしい幅広いメンツの中に
異色で際立つ大人なオルタナティヴ!
こんな事件が成り立つのもForest Jamならでは!

その他にもSKA、ジャムバンド、歌もの…
色んなアーティストがいたけど、
やっぱり耳を持ってかれるのはアフロビート。

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2017020508

ここ数年アフロビートを取り入れたバンドが大好物。
2日間の大トリだったNAOITO BANDが凄えカッコよかった!
バンド解散後の彼からは少し耳が疎遠だったけど、
シャトルバスの最終時間が迫ってたので
最後まで観れなかったのが悔やまれる…。
まだ音源も出てないみたいだし、
この編成での動画はまだアップされてないもよう(嗚呼)

あと、スマートにアフロを聴かせてくれる
RIDDIMATESは安定のカッコよさでございました!
得意の?ステージから降りるパフォーマンスは
観てる側は何も出来ないんだけど、でも何かアガるんだよね!


というワケで本日は、
彼らの曲で一番好きなこちらを置いてどろんいたします!
今年もどこかで接近してくるブラス・サウンドを浴びたいところ!


RIDDIMATES 「Kazaana Song」



山のおんぶも一区切りしちゃったし、
 Forest Jam Grandeは4年ぶりだし、またやるかなァ~?
 もしやらなかったらワシみたいなヤツは
 何処へ遊びに行けばいいんだろう~?」

と、よく友人にこぼしてしていたのですが(←本当)、
今年は早くも日程が発表されております!!
去年 行けなかった人は今年ぜひ、森へ遊びに行きましょう!

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HP: http://www.forestjam.net/
Facebook: https://www.facebook.com/forestjam/


ではでは!





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また逢おう、山のおんぶ。

2017.01.29(Sun)

『2016 LIVE / EVENT』 Comment(0)Trackback(0)
はい、こんばんは。


もうすぐ去年の写真(と思い出)の整理が終わりそうだ。
スマホやデジカメ(←急に壊れたぁ!)の中で
窮屈そうにしている写真もだいーぶ減ってきた。
ヘタクソだから、いつも同じ場面を何度も撮ってしまう、連写の如く。
「この前、○○に行ってきたんだー」と
スマホを見せながら人に説明するとき、
「え、同じ写真何枚撮ってんの?(笑)」と必ず言われるオレなのだ。


去年は色んな節目があった年。と少し前にも書いたけど、
自分の周りで起きた大きい節目としては やはり、
体験型音楽祭 山のおんぶの終了だろう。

直接 関わってるような関わってないようなフワフワした位置に居たけど、
音楽部門に片足突っ込ませてもらえたのは、本当にうれしかった。
なかなか無いですよ、こういう機会は。

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山のおんぶと私。

人見知り(自称)のワタクシですが、
周りの個性的な人・場所に遊びに行くと
「ヨッチャン」というあだ名を知っていてくださり、
関係がゼロ・スタートではない環境にあるのは 間違いなく
山のおんぶ(以下:おんぶ)のおかげだと言い切れる。

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おんぶは先輩たちと友人たちが2010年に立ち上げたお祭り。
その頃のオレといえば夜勤で今よりもチャランポラン。
でも、こんな自分にも手伝えることないかなあ?と
フライヤーを勝手に(ホントは公認)行く先々に配り始め、
徐々に顔見知りが増えたのでした。

あまり名乗らないので、相手にどう思われてたか分からないけど
おんぶ以外のフライヤーも持って歩いてたので
たぶん「イベントの人」ていう見られ方だったかも。
別所哲也の「ハムの人」的な。(笑)

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遡ると、おんぶへ繋がる人達との出会いは八街市のバーだった。
おんぶはそこに集まる常連客(仲間)が中心となっている。
偶然、導かれるように3人の友達から
別々にそのバーを薦められ、迷い込むように足を運んだのが
新しい職場へ転職した30歳を目前にした時期。
そう考えると周りとキャッキャッしてる関係も
約10年が経とうとしていて、山のおんぶを振り返ると
自分の10年間の遊びや成長の集大成かも、って思う。

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ここで遊んでなければ、
個人でイベント企画なんて絶対にやらなかっただろうし、
個性豊かな方々にも出会わなかったんじゃないかあ?と。
おんぶを考えるとボーッとその原点まで振り返っちゃう。
それくらい物凄く大きい存在。

クリエイティヴであり、年々デカくなるお祭りなんだけど、
お客さん側も応援したくなっちゃう、人懐っこいローカル感。
あと、身内から伝わる、ねじり鉢巻き感。(笑)
たくさんの楽しいをありがとう。
毎回ワクワクするイベントでした。

2017012911
(↑今回も出演者用の物販用ネームプレートを勝手に制作。笑)


一旦、一区切りだけど、
きっと、また何かやってくれるでしょう。
楽しい事をしたくてウズウズしてる人達の集まりだもの。期待大。
そしてまた何かあれば、お手伝いさせて頂く所存でございます。


というワケで本日は、
山のおんぶに出演した方々の中で個人的に一番アガッたグループの
今のところ新曲のこちらを置いてどろんいたします!


「DELTA」 REGGAELATION INDEPENDANCE




ではでは!



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hug-salon×YOSSY LITTLE NOISE WEAVER

2017.01.23(Mon)

『2016 LIVE / EVENT』 Comment(0)Trackback(0)
はい、こんばんは。


宇多田ヒカルの8年ぶりの新作が100万枚をこえたらしい。
音楽に興味がない人でも充分知っての通り、今CDが売れない。
そんな時代に とんでもない大快挙だと思う。
どんなに「国民的」と呼ばれるベテランでも難しい数字だし、
もちろん売れてるモノが良いモノってワケじゃないけど、
過去のアルバムもミリオン(100万枚以上)だし、偉業すぎる。
ホントめでたい!
ワタクシも愛聴しております。



めでたい!と言えばオレね。
先日 姉から、アンタの誕生日2位だよ!と連絡がきたのです。
「2017年、運勢のいい誕生日ランキング」ていうのがあるらしい。
「へー、そーなんだー」つってテキトーに返信してたら、
友達から「それ1位の誕生日が星野源なんだよ!」と連絡がきて、
急に説得力が増しちゃったもんだから浮かれるよね(笑)

そんな浮かれたオレに襲いかかる走行中の車の故障…(汗)
事故じゃなくて、道の真ん中じゃなくて良かったよね。ツイてる。
だって365日中、2番目にいい運勢なんだもの。めでたいんだもの。
ポジティヴに行きましょーよ、ね。


そして、めでたいと言えば本題のコチラ。
船橋市にある美容室hug-salonさんで去年行われた8周年イベント
hug-salon×YOSSY LITTLE NOISE WEAVER!

2017012301

音楽の趣味が近いかも?というだけでお近づきさせて頂き、
尚且つ、8周年のイベントを開催すると聞いて、
もちろん遊びに行ってきたのです。

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解散してしまった伝説のSKAバンド=
DETERMINATIONSをこよなく愛する店主が
自分のお店の周年記念に、そのバンド内の2人(夫婦)からなる
YOSSY LITTLE NOISE WEAVER(以下:YLNW)を呼ぶなんて
めでたさが溢れてる。溢れすぎてる!

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外ではSKAを流し、仲良しの飲食店と集まったお客さんがワイワイ!
窓には文字やイラストのライヴ・ペインティング!
やっぱ窓に書けるっていいよねー。
今年はワタクシも練習します!やります!
店内ではYLNW関連のCDも販売(おそらく常時販売)。
お店に来たのは初めてだったけど、
hug-salonさんでは友達を通じて2枚ほど買ったことがありんす!
なぜなら、ライヴ会場でしか売ってないヤツも取り扱ってるから!

ライヴは、かわいくもあり、少ししみじみな曲もあるけど、
弾むピアノと会場をわかすトランペット。
ちゃッちゃッていうSKAのリズムだから
子供も大人も心地よく楽しめる音楽。
いつか千葉市のBar Byronで観たときは
グランド・ピアノで大人モードだったから今回はポップな印象。

2017012305


今回はアニバーサリー的なイベントでしたが、
千葉は何もないように見えて
細かくも良いバンドやアーティストが けっこう来てるんですよねー
今後も見逃さないように色んな場所に足を運びたいところっす。

なにより、hug-salonさま、おめでとうございました!
また楽しい企画を楽しみにしております!


というワケで本日はこちらを置いてどろんいたします!
実はYOSSYとicchie(市原大資)=YOSSY LITTLE NOISE WEAVERは
みんながよく聴いてるハナレグミCARAVAN
中納良恵(EGO-WRAPPIN)等のバックでも活躍中。
心地よいラッパの音とピアノ、コーラスが聴こえたら、
歌詞カードやライヴ・メンバーの名前をチェックするべし!


YOSSY LITTLE NOISE WEAVER @ PONY'STOY




ではでは!





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▼ プロフィール

ヨシモト・イシハラ

Author:ヨシモト・イシハラ
 
ただただ音楽中毒。
人格の95%を友達・音楽・
ライヴ・映画・お笑い…で構成。
残り5%は弱気。
もれなく喘息持ち。
そして激しく汗っかき。
いろいろ告知する男。

J-POP全般と洋楽HIPHOP、SOUL、WORLDを中心に
時々SOUND TRACKを聴きつつ
まだまだ、ひたすら耳は貪欲。

ヨッチャンと呼ばれ、
手書きでPOP書いたり、
看板書いたり、
たまにイベント仕掛けたり、
主に楽しい場所に出没。

嗚呼、愉しき我が心。

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